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テレビオススメまとめ。2,018年度版。

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4月も半ばに差し掛かり、新生活を始めた方はそろそろ慣れてきた頃かと思います。

勉強や仕事でまだまだこれから覚えるべきことがいっぱいありますが、頑張って下さい。

さてさてそんな中、この時期はそろそろ毎年恒例のテレビの入れ替え時期になります。

今回は入れ替わる前の値段が安いこの時期、オススメのテレビをまとめていこうと思います。




テレビのオススメベスト5!

5位.LG 49UJ6500

この価格で4KHDR対応、ネット機能も完備しているすごいやつです。

HDRと言うのは画像の処理能力を上げ、明度、彩度を非常に高めた画像のことを言います。

HDR対応映像を流した際、鮮やかさがかなり高いんですね。

残念ながら倍速液晶は入っていませんのでスポーツ観戦をよくされる方は実際に動いてるものを見てみましょう。

4位.SONY BRAVIA KJ-55X9000E

ソニーから、何でも高水準で万能にこなせるモデルをチョイスしました。

倍速液晶、HDR対応はもちろんのこと、SONYで特筆すべき物はやはりAndroidTVですね。

2016年モデルまではリモコンの反応が遅いとかフリーズするとかそういった事をかなり言われてきていましたが、17年のモデルからはかなり改善されました。

リモコンいじってもかなり速いんですよね。

画面作りはSONYって感じのくっきりした鮮やかな液晶です。

また、インターネット動画なんかの圧縮音源をアップコンバートして良くしてくれる機能も付いているので音も悪くないですよ。

3位.東芝 REGZA 50Z810X

東芝の液晶最上位機種です。

何と言ってもこの機種は値段に見合った性能がウリです。

画面の明るさももちろんですが、東芝の提唱する「地上波で一番人の肌が綺麗に出る液晶」というのは伊達じゃありません。

肌が自然かつ温かみのある色合いなので、長時間見ていても疲れづらいのが非常に嬉しいです。

ゲームモードも搭載しており、低遅延の液晶になりますからゲーマーの方も満足いくものになっています。

タイムシフトマシンに関しては好き好きですかね・・・現行機種はほとんど純正の外付けHDDじゃないとタイムシフトは出来ません。

HDDが物凄い高いので好みです。

2位.パナソニック VIELA TH-55EX850

パナソニックからは前面スピーカーモデルのコチラです。

この機種の最大の特徴は「テレビ単体だけでハイレゾオーディオの役割を果たしてくれる」という所にあります。

普段のテレビの音を高音質で聞きたい!という方からインターネットの動画のハイレゾ音源をそのまま再生したい!という音響マニアの方にまで幅広くオススメできる商品です。

インターネット機能も各種充実しており、これを選べば当面何も困ることは無いでしょう。

1位.SONY KJ-55X9500E

堂々の第一位はコチラ。

この機種、ソニーが最上位機種として打ち出した「Z9D」シリーズのプロセッサー等、ほぼZ9Dと同じ内部回路です。

輝度が9000Eに比べても高いため、画面の輝度が8500E、9000Eと比べ物になりません。

低音域の表現に強いサイドスピーカーと液晶の明るさ、クッキリさを考えるとかなり高レベルでバランスが取れています。

処理のプロセッサーも最上位機種と変わりませんのでテレビの起動やAndroidの起動もサクサク行ってくれます。

死角のない非常にオススメできる逸品です。

まとめ

今回はテレビの2018年現在の最強テレビをランキングしました。

5月に入るとどんどんと処分になってきて手に入りづらくなってきます。

今を機に是非とも検討してみて下さい。

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